三春町

今 花ひらく 小さな城下町 三春

  • 【三春の滝桜】 紅枝垂桜(ベニシダレザクラ)で、大正11年10月12日、根尾谷の淡墨ザクラ・山高神代ザクラなどとともに国の天然記念物の指定を受けた名木です。
  • 【三春の里】 秋の恵みに感謝 旬の素材を使った屋台などが並ぶ実りの祭典です。
  • 【三春の里かご市】 地元の農家さんが栽培した新鮮な野菜や、三春町の民芸品などを販売しています。
  • 【西方水かけまつり】 古くから伝わるこの祭りは、激しく水をかけあい、 無病息災・子孫繁栄・五穀豊穣を祈願する「みそぎ」の行事です。
  • 【お城山公園】 山頂からは吾妻山、安達太良山や阿武隈の山並みが望め、 三春の城下町一帯も見渡すことができます。

三春町は、梅・桃・桜がいっせいに咲き競う「三つの春」から名付けられたという、美しい伝承をもつ町です。

城下町として長い歴史をもっているため、街並みには昔ながらの蔵や商家、神社仏閣が今も数多く残っています。

概要

面積 72.76平方km
人口 16,836(2016年06月01日)
世帯数 5604世帯(2016年06月01日)
人口密度 231/㎢

アクセス

JRを利用 東北新幹線 東京-約80分 → 磐越東線 郡山-13分 → 三春
磐越東線いわき-90分 → 三春
車(最寄りのIC) 東北・磐越自動車道 郡山東IC 船引三春IC → 三春
国道288号郡山-30分 → 三春
福島空港を利用 福島空港から車で40分
新千歳空港(新千歳-福島)約80分
大阪国際空港(大阪-福島)約70分

相談窓口

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